夕日の見えるレストラン ガドガド
バリ4日目は疲れてしまい小休止。ヴィラのプールに入ってみる。水が冷たいので入るまでに苦労するけど、一回入ってしまえば楽しい。浮き輪とかの遊び道具をもっと持ってくるんだったな。
しばし泳いだらプールサイドで昼寝。少しは日焼けもしたいし、とおもったら爆酔してしまった。起きたらすでに3時。まー、こんな一日の過ごし方もいいよな。

夕飯はガドガドへ。ヴィラ(ザ・バンジャール)で車を手配したらヴィラの手違いでレストランに迎えに行ってしまったらしく待たされることに。夕日にあわせて予約したので沈んでしまわないか不安。
ドライバーが戻ってきていざ出発。急いでいたのか途中でバイクと接触してしまう。バイクのほうはお怒り。どすんどすん体当たりしてる。なんか今回の旅行はついてないことが多い。
どう決着したのかわからないけど最後は握手していた。示談にしたんだろうか。何はともあれガドガドに到着。まだ日も落ちてない。
ガドガドはスミニャック・ビーチ沿いの店で、夕日が見えるという評判のお店。ビーチでは観光客か現地の人かわからないけどたくさんの人が遊んでいる。すいていたのでビーチ沿いの席に案内されるが、ビーチで物売りが歩いていたり犬が歩いていたりして落ち着かないので少し内側の席へ移動させてもらう。
食事はおいしいのだが、虫がいっぱいいたりネコが歩いてきたりで落ち着かない。我々はアウトサイドのレストランは不向きなのかもね。
ちょっと雲がかかっていたけど夕日はきれいに拝めたので満足。
帰りにすぐ近くにあるソフィテル・スミニャック・ホテルを見学。大きくてきれいなホテルですな。欧米人が多いような気がする。ホテルでタクシーを呼んでもらってDFSギャラリアへ。
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